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2003年06月07日

マンギョンボンゴウ

マン魚ん本御う。普通に変換したらこうなりました。

連日、テレビから流れてくる「マンギョンボンゴウ」は、一躍有名になったようですが、日本政府による特段の配慮で、今年の流行語大賞には選ばれることはないだろう。

ブラウン管(もう直ぐ死語)から小汚い貨客船を見せられるたびに、同じく薄汚れた上九一色村のサティアンと同様の匂いがするのである。兎に角、うそ臭いのである。

敬愛する偉大なる将軍様は、君達が思っているほど偉大ではないし、君達のことは何とも思っていないのだよ、っと伝えてあげたいくらいであるが、かかわるとロクなことがなさそうなで、止めておく。

それにしても、ネタの尽きない国であることだけは確かなようだ。最近では、その煽りを食らった三流芸能人が、泣きながら2ちゃんねるで書き込んでいるとかいないとか。

まぁ、一服でもして、落ち着いてもらいたいものである。

投稿者 Tsunebomb : 2003年06月07日 00:42

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