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2003年12月15日
青空カラオケ強制撤去
自称、青空カラオケ。通称、「アホづらカラオケ」が撤去されたらしい。
大阪市は15日朝から、同市天王寺区の天王寺公園内の歩行者用道路を無許可で占拠していたカラオケなどの露店8店に対し、行政代執行法に基づく強制撤去を行い、昼前に作業を終えたらしい。大阪市職員の皆様、大変ご苦労様でした。 記事:asahi.comより
しかし、プロ市民が関与していたところをみると今後も一悶着ありそうである。公共道路を不法占拠して無許可で営業し著作権料も税金も支払わない無法者を擁護するマスコミといい、一部、大阪の文化人といい日本人として恥ずかしくないのだろうか。
同じようなニュースで東京と比べてみると情けなくなる。因みに、朝鮮学校用地明け渡しを無契約状態 東京都が提訴して、この間の賃貸料に相当する約4億円を不当利得として返還を求めるらしい。
恥ずかしいといえば、次期大阪府知事選挙である。もう既に「大阪」は、アンタッチャブルな聖域に突入してしまったのだろうか、まともな人は、関わりを持とうとしなくなったようである。
大阪といえば、同和に朝鮮人、カルト新興宗教が複雑に絡み合い得体の知れない圧力があり、我々にとっても摩訶不思議な自治体であるのは間違いない。だが、大多数の府民も変えたいと願っている事も事実であろう。
近い将来、羽柴秀吉さんが当選するとしたら、間違いなく大阪になるに違いないと思う。っていうか、このままだと投票してしまいそうで怖い。
【追記】
フセイン大統領の最新情報が更新されました。
最新:フセイン大統領情報
投稿者 Tsunebomb : 2003年12月15日 23:28
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