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2006年04月18日
ヒノキ花粉と黄砂に、怒
せっかくの晴天、喜んでばかりいられない。
先週の鬱陶しい天気とはうって変わって、連日洗濯日和が続いている大阪ですが、いざ一歩外出すれば、ヒノキ花粉と黄砂によって、鼻から大量の粘液が滲み出て、目頭は異物感で大往生。
最高の季節だったはずの日本の春が、どこでどう転んだか忌々しい展開を繰り広げている。今年は、スギ花粉の飛散が少量だと喜んでいたのも束の間で、全くの意表をついてヒノキ花粉に敏感過ぎるほど反応しているという始末。
それでもアレルギー性鼻炎は、自分自身が原因なので、まだ辛抱できる。しかし、なんなんだ、あの黄砂。近所の騒音が年々酷くなる様な、そんな迷惑な話と類似する。タバコの副流煙が可愛く見えるくらいだ。
大量の犯罪者、有毒野菜と来て、この黄砂。その上、ミサイルまで日本に照準を合わせる中国という隣国。ゴミ屋敷や騒音ババァとの友好が難しいように、日中友好もまた同じ。お題目の様に、友好だ話し合いだと唱えても事態は解決されるはずもない。
よくここまで黄砂を放置できるものだと感心するほどだから、嫌なら何とかしろと言われるのがオチだろう。
投稿者 Tsunebomb : 2006年04月18日 18:50
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